コンテンツへスキップ ナビゲーションに移動

竜王じねんの庭|NOUS LLC

  • 竜王じねんの庭The Garden of Jinen
  • ノラシゴト|庭と現場の記録Neo Compass
  • 会社概要About
    • アクセス
  • お問い合わせContact

Gomame2024

  1. HOME
  2. Gomame2024
11月 25, 2024 / 最終更新日時 : 11月 26, 2024 Gomame2024 農作業

緑のじゅうたん

雨が降らないうちに、鏡2937、2939の外周溝掘りを行いました。 日当たりが悪いところは少し水分が多いですが、全体的に土は良くなってきている印象です。 10月の頃と比較すると、緑のじゅうたん(緑肥+雑草)の面積と厚さが […]

11月 22, 2024 / 最終更新日時 : 11月 26, 2024 Gomame2024 農作業

無煙炭化器

当初、大量の炭を作るときは、畑に穴を掘って伏せ焼きする方法を考えていましたが、民家が近く煙でご迷惑をかける可能性がありましたので、モキ製作所様の無煙炭化器を購入しました。直径1mのタイプで72,000円です…。収益がない […]

10月 28, 2024 / 最終更新日時 : 11月 26, 2024 Gomame2024 農作業

雨の恩恵

週末に大雨が降りまして、畑がプールになってしまいました…。 もともと田んぼだったところなので、水はけが悪いのは分かっていましたが、ここまでとは…。 緑肥を撒いて、来春には排水性が向上していることを期待します。 大雨が降っ […]

10月 26, 2024 / 最終更新日時 : 10月 31, 2024 Gomame2024 農作業

土作り:発酵牛ふんたい肥の投入

たい肥は、1a(100m2)あたり2~300kg必要と言われています。今回たい肥を投入する面積は約3,000m2なので、6~9tほど必要になります。そこで、澤井牧場さんから発酵牛ふんたい肥をいただくことにしました。取りに […]

10月 18, 2024 / 最終更新日時 : 10月 31, 2024 Gomame2024 農作業

土作り:排水処理編2

中古バックホウが来たので、この機械を使って農地の外周にぐるりと側溝を掘っていきます。 しかし、コマツ教習所でたった一日乗り方の講習を受けただけなので、なかなかレバー操作が上手くいきません…。掘りたいところにバケットの爪を […]

10月 16, 2024 / 最終更新日時 : 10月 31, 2024 Gomame2024 農作業

イチゴ苗の到着!

てしまの苗屋さんからイチゴ苗が届きました! 200穴プラグ苗で32,780円です。 品種は「四つ星」というもので、「甘味」、「酸味」、「風味」が揃ってよつぼし級に美味しいので、そのような名前が付けられました。 この品種は […]

10月 15, 2024 / 最終更新日時 : 10月 31, 2024 Gomame2024 農作業

中古ミニバックホウ登場!

2024年10月15日、ついに中古ミニバックホウが納入されました! テクノラボ株式会社様から購入をさせていただきました。ありがとうございます! 会社は畑から10分ほどの距離にありますので、何かトラブルがあればすぐ駆けつけ […]

10月 14, 2024 / 最終更新日時 : 10月 30, 2024 Gomame2024 農作業

土作り:除草編

耕うん機に除草アタッチメントを取り付けました。乾燥しているところは比較的スイスイと除草できます。しかし、次第に稲わらが絡まるので、定期的に絡まった稲わらを除去しなければなりません…。 ぬかるみのところに思い切って突っ込ん […]

10月 12, 2024 / 最終更新日時 : 10月 30, 2024 Gomame2024 農作業

土作り:排水処理編

鏡2926、2929は有機JAS認証を取らず、有機・無農薬栽培を行う予定です。 前回同様、まず土作りのために緑肥をまきたいところですが、排水性が悪く、長靴がすっぽり入ってしまうほどぬかるんでいるところがあります。写真から […]

10月 11, 2024 / 最終更新日時 : 10月 30, 2024 Gomame2024 農作業

鏡神社へご挨拶

田畑には近くの神社から神気が流れているということで、農作業の合間を縫って鏡神社を参拝しました。 朝鮮半島の新羅から陶製技術を伝えた天日槍(あめのひぼこ)が祀られている神社です。 当日は無人でしたが、天候も良く神気あふれる […]

投稿のページ送り

  • «
  • 固定ページ 1
  • …
  • 固定ページ 8
  • 固定ページ 9
  • 固定ページ 10
  • …
  • 固定ページ 13
  • »

最近の投稿

障子越しの光と影。『幽玄の世界』読書メモとして霊主体従を読み直す

物の豊かさの先にあるもの|霊主体従を生活文化と畑の感覚から読み直す

4月 3, 2026
春先の草地に咲くオオイヌノフグリ(青い小花)

『善の研究』を実践として読む:純粋経験と畑の観察

3月 31, 2026

連作は敵か味方か:詰まる野菜・回る野菜、輪作の前に見る5つの点検

3月 28, 2026
持続のための生態学⑤ 農場と地域間連携

【持続のための生態学⑤】続くための段取り:偏りが出る場面から考える

3月 25, 2026
持続のための生態学④圃場外のつながり

【持続のための生態学④】畑の外側の設計:地域へつなぐ最小単位

3月 22, 2026
持続のための生態学③ 観察と記録

【持続のための生態学③】観察から設計へ:アグロエコロジーの実装手順

3月 19, 2026
持続のための生態学②アイキャッチ スコップと耕うん機の刃

【持続のための生態学②】技術の光と影:副作用から読む農の合理

3月 16, 2026
持続のための生態学① アイキャッチ 土と根のスケッチ

【持続のための生態学①】持続の条件:アグロエコロジーを“見取り図”として読む

3月 13, 2026
手のひらの土の上にいるミミズ(増やす前に整える、土の住み心地)

ミミズが教えてくれる土のコンディション|増やす前に整える、土の住み心地

3月 10, 2026
花が咲く畑の景観。被覆と多様性がある状態のイメージ

土を育てるという設計:カーボンファーミングの6原則

3月 7, 2026

カテゴリー

  • Uncategorized
  • スピリチュアル
  • フラグシップ
  • ライフスタイル
  • 会社経営
  • 健康
  • 地域おこし協力隊
  • 農作業
  • 農業
  • 食育

アーカイブ

  • 2026年4月
  • 2026年3月
  • 2026年2月
  • 2026年1月
  • 2025年6月
  • 2025年5月
  • 2025年4月
  • 2025年3月
  • 2025年2月
  • 2025年1月
  • 2024年12月
  • 2024年11月
  • 2024年10月
  • 2024年9月
  • 2024年8月
  • 2024年7月
  • 2024年6月
  • 2024年3月

Copyright © 竜王じねんの庭|NOUS LLC All Rights Reserved.

Powered by WordPress with Lightning Theme & VK All in One Expansion Unit

MENU
  • 竜王じねんの庭
  • ノラシゴト|庭と現場の記録
  • 会社概要
    • アクセス
  • お問い合わせ
PAGE TOP